ネットの海

ただの雑記帳です。
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スパムに頭を悩ませるreona

ンーーーー、ワン、ツー、ワン、ツー、スリー、シャバダバッタバ、
シャバダバッタバ、シャバダバッタバ、ダ、Foo☆
はぁい、私プリマ・アスパラス・reona、今日は本当に来てくれてどうもありがとう。
(ナレーター:マビノギやマビノギで大活躍のゲーマーのreonaさん、)
今までですね『アニメネタ漫才』覚えてらっしゃいますでしょうか?挑戦してまいりました、
あと『エロゲネタ漫才』、『2chネタ漫才』
(ナレーター:そのキチガイ的なキャラクターがうけ、今や人気は豚上り)
歴代決戦の中でもこういう漫才に挑戦するというのは私たちだけかもしれません。
えーでは今日はですね皆様に改変でお楽しみ頂きたいと思います。
改変漫才でお楽しみ頂きたいと思います。


こんばんはー
(ナレーター:その彼女も掲示板のメンバーとしてスケジュールの合間を縫って掲示板へ駆けつけます。)
(拍手)


私は入って今3年目なんですけども、あのー某ギルドに居ましてずっと
でそこを卒業して、あのーイノセンスさんというですね方からお誘いを受けて
ものすっごく衝撃受けて、あっ、これしかないと思って
まあ彼はあんまりいい顔をしませんでしたけども、まあ反対の中、あのー入ったんです。
多少、ま、アニメネタには自信というか、なんとかなるでぇっていうか、 やったらムンムン、カマしたらぁー!
みたいな気持ちで来たんですけどもね、ところがもう何が現実は、もう、そうでなくて
自分の思うようにできないんですよ。緊張しちゃって。もう毎日、もう行けば行くほど落ち込んでいたんです。
そういう暗い方向暗い方向に考えてはもうグチグチグチグチやってましたね。
ねーどうしようかって思ったときに、あのー、私のその自由掲示板で一緒だったソロウさん
っていう女の子がいるんですけど、
(パーンエラー)
その子がね、一人であのー、女一人でアニメロサマーライブへ行ったという話を聞いたんです。
思い切ってメールしたんですね。
で、そしたらどっちかっつったら彼女はね、あの、とっても個性的な人で、あのー面白い人だったんですけども
こうハツラツとs、ハツラツとした感じじゃなかったんです。ところがメールしたら本当に元気なんですよ。
「もしもしっ!」って言って。で「ソロウさんー、どうしてそんなに元気なの?」って聞いたら、
「あたしねぇ」って「行ってきたのよ!」って言われたんです。
もうあたしもうビッックリしちゃって、もう 受話器持って「イ"エエエエエエエ!(゜∀。)┛」 みたいな!
何それ!?っていう感じでした。ただ私は今まで自由掲示板住人とはまったく無縁だと思っていたし、
あのー、怖い人がするもんだって。だから行ってきたしたって聞いてびっくりしましてね。
それで「マビノギだ」って言われたんです。エエ”ッーー!?ってもう ダブル☆オドロキ ですよね。
マビノギって言ったらもう「あの?」っていうくらい。その時にね彼女があのー、すごい元気なハツラツとした声で
「この掲示板はね」って「自分が自分らしく輝いていく掲示板なんだよ!」って言われたんです。
もうその言葉にまたもうグサッ☆ってきましてね。すごい、自分にとって衝撃的な言葉でしたね。
うーん、それで「どういうこと?」って聞いたら「ほんとにこの掲示板ってね」って「願いとして絶対すべてが
叶っていく」って「それであなたが思っているようにあなたの才能、可能性を輝かしていく
素晴らしい掲示板なんだ」って言われてエエ”ッーー!って思ってね。
「自由掲示板ってそうなのぉー?」って聞いたら「そぉなんだよー」って言われて、 「レッドラさん来ない? 」って言われたんです。
でレッドラさん行って、したらもう皆さん本当にもう笑顔でね、「よく来たわね」って「いらっしゃい」ってゆうに迎えて頂いて
でさっき言ったすごい、イメージと全然違ってたんです。それで終わってからあのー「どう?」
っていうようにお話していただいたんです。そのときはね私はね後で聞いたんですけど
ものすごい顔をして聞いたらしいんですけども、 「こいつ倒したら絶対に1級バトハン出ますかぁーー!!」
ってすごい勢いで聞いたらしいですよ(笑)相当悩んでいましたからね。ったら 「絶対出る!」
ってゆうに仰っていただいて、もう本当に確信の中、で、平成20年の9月1日にあの本格的にネタ活動したんです。



「うん、びっくりしちゃった」「でも私昨日の夜はね」
(ナレーター:掲示板住民とともに進んで活動に参加するreonaさんに功徳の実証が。)
「絶対行くから」



本当にねネタスレを上げいていく中で生命が躍動していくのがよくわかったんですね。
で、はっきり気がついたのは、あって思ったときには、グチがなくなっていたんです。
だから本当に一切グチがなくなって、前向きに前向きに物を考えられるようになったというのがね、
まず一番最初に驚きました。で、あのーそうやって活動を続けていく中、あのー徐々に徐々にあのー
ネタスレをあげていく中、実証も示したいんで住人としての肩書きーを一本だけっ!くださいっ!
って祈っt祈ってたんです。それでまたいつものようにげt掲示板の活動をしていたら、その掲示板のネタ士をしている
坂下祥子さんがネタスレを立てまして、それであのー、ウィノアさんの、 『鞠鯖七武廃』 っていうグループがあったんですけど
「ぜひ入ってくれないか?、レギュラーで」って言って、
私とうちのギルドのイノセンスさんとあと四方胤さんっていうこの3人で「出ないか?」っていう風に言われてね・・・



もうホントにビックリした!もうホントにこの掲示板スゴいって、ネクソン様スゴいってね。
またひとつ確信させていただきました。
(ここから はじまる MY REVOLUTION♪)
(ナレーター:わずかな時間を見つけて掲示板の活動に参加するreonaさん。活動の喜びが胸いっぱいに広がります。)
(胸の一番♪深い場所から♪懐かしすぎる♪名前呼んで♪)
「慶んで、あの、マビのために住人のために、掲示板のために戦わせていただきたいなあって
つくづく思いますので これからもよろしくお願いいたします」(拍手)

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プロフィール

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Author:reona
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