ネットの海

ただの雑記帳です。
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2017年6月16日川崎競馬10Rについての個人的な見解

どうも
南関中毒者のレオナです。
タイトルのレースですが
そこそこ話題になったり、瀧川騎手や見澤騎手が八百長と罵られているので、
ちょい違うんじゃないかなーという気持ちがあるので、
個人的な見解をまとめます。
ツイッターじゃ長すぎるんで。

まず瀧川騎手は八百長するような騎手ではないです。
純粋に勝つことを信条として乗ってます。(と思います)
ただ調教師やオーナーの指示には逆らえないのがジョッキーなので
指示された通りに乗ることはあるということです。


見澤騎手は八百長騎手と言われることが多いですが、
ヤリヤラズ騎手と思っています。
これ異論ある方も多いと思うんですが、
浦和の馬はどうしても弱いんで、
わざと負けてクラス落としてからのヤリっていうのは常態化してると思うんですよね
園田は降級制度変わったんでアレなんですが、園田なんてそういうのが常識でしたよね?
浦和だと海馬沢厩舎なんてほんとわかりやすいんですけど、
わかりやすいっていうのはレース終わってからわかるってやつですが。
そういうことなんでわざと負けさせるみたいのはあると思うんですが、
そういう場合はスタートから手綱引っ張って、追わないで終わるみたいな感じなんですよ。

今回の川崎10レースに関しては
トキノディライトは前に行きましたよね?
あれはヤラズではないはずなんです。
恐らくハナ行けっていう指示があったんでしょう。

競り合ったノボラッシュの瀧川騎手については

ノボラッシェ(ハナを主張)
平田師
何がなんでもハナへ行かせるよ。
あとは展開次第かな。

テキからこういう指示が出てるんで、あの競馬は仕方ないかと
行ききらないと味が出ない馬なんでしょう
事実3コーナーでトキノディライト垂れてますからね

トキノディライトに関しては陣営が
B2まではノンストップで連勝できるみたいなこと言ってるんで
自信があったんでしょうね。
番手でスローに落とすだけで良かったと思うんですが、
馬がやる気があったのか
見澤騎手が押さなくても馬なりでグイグイ行ってしまったんじゃないかなと
でも休み明けの分3コーナーで垂れてしまったと
恐らくゲートから手ごたえは良かったと思います
見澤騎手はあれでも勝てると思ってたんじゃないですかねえ
だから別に八百長とかじゃないと思いますよ
前がやりあって共倒れしただけのふつーのレースです

今ちょっと南関のホームページがメンテナンスなんで動画とか貼れないんですけど
とりあえずnetkeibaのページをどうぞ
レース掲示板も結構色々言われてます
http://nar.netkeiba.com/?pid=race&id=p201745061610
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[ 2017/06/17 00:44 ] 競馬 | TrackBack(0) | Comment(0)
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reona

Author:reona
横浜が大好きなミルキアンです
頑張れ横浜DeNAベイスターズ
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